IJK-200H/200S/500S
商品説明
本装置はインクジェットの基礎実験や吐出液の開発・評価を目的とした装置です。装置構成はシンプルで扱いやすく、インクジェット吐出液の開発や自社装置へ組み込んでのサンプル作製などに適しています。 外部トリガ端子付ですので、移動ステージと連動させての吐出も可能です。
特徴
- パソコン上でヘッド駆動条件を設定可能
- 吐出トリガー端子付→移動ステージと連動させての吐出が可能
- 研究目的や液物性に合わせて、ヘッドを選択可能
- 吐出液滴の観察、測定が可能(IJK-200S)
- 研究開発の進捗に合わせ、本キットをスポッター装置へアップグレード可能(LaboJetシリーズ)
用途・実績例
- インクジェット液材料の開発・評価
- 少量の液での吐出実験、デバイスの試作(最低必要量 約1cc)
- 各種実験装置、生産システムへの組込み 等(IJK-200H)
装置外観・詳細
1ノズルヘッドとマルチノズルヘッドの吐出実験用キットをラインナップしております。
詳しくは下記の表をご参照ください。
また、1ノズルインクジェットヘッドとコントローラのみの販売も行っております。
| キット名 | 装置外観 | 機種名 | 備考 |
|---|---|---|---|
吐出実験キット![]() |
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概仕様
※ インクジェットヘッドおよび、ヘッドコントローラーが別途必要です。
※仕様は予告なしに変更することがあります。
※ 詳細はお問い合わせ下さい。
機密保持契約の有無にかかわらず、
ご相談内容は機密情報として取扱い、第三者には一切開示いたしません。




